名古屋名物!納屋橋饅頭専門店納屋橋まんじゅう  紅白まんじゅう、ギフト、贈答用予約承り中
納屋橋まんじゅう
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納屋橋饅頭の歴史

納屋橋饅頭の歴史

納屋橋饅頭は、名古屋を南北に流れる堀川の納屋橋のたもとに明治十九年に屋号を「伊勢屋」として創業、饅頭屋を始めました。

大正二年には、近代的な納屋橋が完成し、”三夫婦の渡りぞめがあり”それにあやかり屋号を納屋橋饅頭と改めました。

創業以来の伝統を歴史の味として、今も守り続け名古屋名物としてご愛顧頂いて舞りました。


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納屋橋饅頭のおいしい食べ方

納屋橋饅頭の皮は、酒母・こうじにもち米を合わせて造り、小麦粉を入れて、自然発酵させ蒸し上げたものです。餡の小豆は、北海道(ホクレン)産の秀品です。製造過程において高度な技術により、小豆をさらに水洗いして「あく」を抜き、純度の高い砂糖を使用していますので、一段の風味を添えています。また、遺伝子組換え原料も保存料も使用しておりませんので、割合早く固くなりますが、それが酒元まんじゅうの特徴でもあります。次に固くなってからのクッキング方法としておいしい食べ方の一例をご紹介いたします。いろいろとお好みによりお試し下さいませ。


■ほかほか蒸して ■パリっと焼いて
ほかほか蒸して パリっと焼いて
蒸し鍋の中底板にぬれ布巾を固くしぼって敷き、饅頭を並べて強火で7〜8分間。美味しさホンワカ。 ほんのり焦げ目がつくまで焼いて、お好みによりお醤油少々つければ香ばしさひときわ。

■カラっと揚げて ■ジュっと炒めて
カラっと揚げて ジュっと炒めて
小麦粉を水でといて天ぷら風に油で揚げれば、カラッとした味。
おやつにぴったり。
フライパンにバターをひいて、ジューッと炒めて出来上がり。あんこの甘さとバターの風味がほどよくマッチ。

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